新しくはじめたことがスムースに展開してうまくいくこともあれば、なぜか失敗ばかり、そんなことはありませんか?

もしかしたら、それははじめた日が、開運日の一粒万倍日や凶日の不成就日だったからかもしれません。

同じ努力をするなら、開運日にはじめた方が気分も上がります。このサイトで開運日を知ることで、何にいつ取りかかればいいかをチェックしてみましょう。

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2022年の開運カレンダーを使えば、恋愛や仕事の開運日や不成就日だけでなく、新たなスタートを切るのにもとてもいい開運日も知ることもできます。このサイトには、そんな役に立つ情報がいっぱいです。

中園ミホさんの開運カレンダーを毎日の暮らしに取り入れて、強運な人生を手に入れましょう。

2022年開運カレンダー「吉日について」

「大安」だから結婚をこの日に決めた」「仏滅だからお祝いの会をやめた」といった話を聞いたことがありませんか?

お祝いごとの結婚や開業、人生の転機となる引っ越しなど何かを決めたりはじめたりするときに「吉日」や「開運日」を気にするなど、開運日と不成就日にこだわる人はとても多いです。

とくにお金に関することで気にする人はたくさんいます。財布を新しく新調したり、宝くじを買うときに開運日を選んで購入するケースもあるでしょう。実際、宝くじのお店に「本日は一粒万倍日」と大きく書いてあるのを見たことがある人は多いと思います。

でも、大安や仏滅は知っていても、それ以外にどんな開運日があって、どんな意味があるのかは、よく知らない人がほとんど。そして開運日だけではなく、何かをはじめたり決めたりするのを避けた方がいい不成就日を知ることで、成果が変わってきます。そんなときに役立つのが開運カレンダーです。

開運日にスタートすると、ほしい結果を手に入れやすくなります。開運日と不成就日の意味と、2022年のいつが開運日であるかを知って自分の人生に取り入れることで、幸せを引き寄せられる可能性があります。2022年の中園ミホさんの開運カレンダーをぜひ有効活用してみましょう。

2022年の「最強開運日」はいつ?

最強開運日はその人によって少しずつ異なってきます。たとえば婚約や結婚式や入籍、契約にまつわること、引っ越しや新居への入居などにより、選ぶべき開運日が変わってくるからです。

それでも、どなたにとっても最強開運日となる日があります。

それは、2022年の場合、次の天赦日と一粒万倍日が重なった日です。

さらに3月26日は天赦日と一粒万倍日に加え、寅の日も重なるトリプル開運日となります。

2022年1月11日(火) 天赦日、一粒万倍日
2022年3月26日(土) 天赦日、一粒万倍日、寅の日
2022年6月11日(金) 天赦日、一粒万倍日

開運カレンダーで知る2022年の一粒万倍日

一粒万倍日」は、「いちりゅうまんばいび」または「いちりゅうまんばいにち」と読みます。

開運カレンダーによると、2022年の一粒万倍日は、次になります。

2022年1月 11日(火)、14日(金)、23日(日)、26日(水)
2022年2月 5日(土)、10日(木)、17日(木)、22日(火)
2022年3月 1日(火)、9日(水)、14日(月)、21日(月・祝)、
26日(土)
2022年4月 2日(土)、5日(火)、8日(金)、17日(日)、
20日(水)、29日(金・祝)
2022年5月 2日(月)、14日(土)、15日(日)、26日(木)、27日(金)
2022年6月 9日(木)、10日(金)、21日(火)、22日(水)
2022年7月 3日(日)、4日(月)、7日(木)、16日(土)、19日(火)、28日(木)、31日(日)
2022年8月 10日(水)、15日(月)、22日(月)、27日(土)
2022年9月 3日(土)、11日(日)、16日(金)、23日(金・祝)、28日(水)
2022年10月 5日(水)、8日(土)、11日(火)、20日(木)、23日(日)
2022年11月 1日(火)、4日(金)、16日(水)、17日(木)、28日(月)、29日(火)
2022年12月 12日(月)、13日(火)、24日(土)、25日(日)

一粒万倍日とは

宝くじのお店近くを歩いていると「今日は一粒万倍日です」というアナウンスが流れていることがあります。一粒万倍日は、その字が表すように「一粒の小さな籾(もみ)であっても、成長すると何倍にもなる見事な稲穂になる」という意味です。

つまり、はじめたことが何倍にも大きく膨らむとされるため、新しいことをはじめるのに最適最強な開運日が「一粒万倍日」なのです。

もちろん金運にも大きな影響があります。

小さなお金が大きくなることを意味するので、一粒万倍日には宝くじ店の店頭に大きく一粒万倍日と掲げられるのです。「今日買うと、使ったお金が大きくなるチャンスがありますよ」という開運日を教えてくれているのです。

何かをはじめたり決めたりするときに一粒万倍日を選ぶと、大きな結果を呼び寄せるとされます。はじめるタイミングを自分で決められるのであれば、できるだけ開運日である一粒万倍日を選んで行動するといい結果を引き寄せられる可能性が大きくなります。

ただし、注意してほしいこともあります。

それは、「借金」です。先ほど「一粒の小さな籾(もみ)であっても、成長すると何倍にもなる見事な稲穂になる」とお伝えしましたが、もしも一粒万倍日にお金を借りてしまうと、その借金が何倍にも膨れ上がってしまう可能性があるからです。

いいことが増えるだけでなく、悪いことも増えてしまうのが一粒万倍日。お金に関することをはじめたり決めたりするときは、その日が一粒万倍日であるかどうかをしっかりチェックすることをおすすめします。

一粒万倍日を選ぶといいのはこんなとき

一粒万倍日を選ぶといいのは、以下のようなことをするタイミングです。

  • 開業
  • 新たなビジネス、プロジェクト
  • 結婚
  • 出生届
  • 銀行の口座開設
  • 接待
  • 出資
  • 引っ越し
  • 習いごとをはじめる
  • 宝くじの購入
  • お財布の購入

大きなことから小さなことまでありますが。どれも人生にとって大事な決断だと思います。日にちを自分では決められないときもあるかもしれませんが、できるだけ一粒万倍日を選ぶようにすると、うれしい結果が期待できるでしょう。開運カレンダーで一粒万倍日をしっかりチェックしておくことが幸運を引き寄せる近道なのです。

開運カレンダーで知る2022年の天赦日

天赦日」は、「てんしゃび」または「てんしゃにち」と読みます。

開運カレンダーによると、2022年の天赦日は、次になります。

2022年1月 11日(火)
2022年3月 26日(土)
2022年6月 10日(金)
2022年8月 23日(火)
2022年10月 22日(土)
2022年11月 7日(月)

天赦日とは

「天赦日」は、その字が表すように、「天がすべての罪を赦(ゆる)す」最上の開運日です。何かをはじめるのも、決めるのも、実行するのも、すべてにいい大開運日とされます。

開運カレンダーをご覧になればおわかりのとおり、天赦日はとても少なく、年に数日しかありません。たとえば先ほどお伝えした一粒万倍日と比べてみれば一目瞭然。1月と2月の一粒万倍日はそれぞれ4日もありますが、天赦日は1月は1日のみですし、2月にはありません。

それほどに天赦日はとてもありがたい貴重な開運日なのです。人生を左右するような大きな決断をしたり、何かをはじめたりするときにぜひ選んでほしい大開運日といえます。

もちろん金運にも恩恵があるとされますから、仕事にまつわることや宝くじを買うのもおすすめです。

天赦日を選ぶといいのはこんなとき

天赦日にするといいことは、以下のようなものです。

  • 開業
  • 新たなビジネス、プロジェクト
  • 結婚
  • 出生届
  • 銀行の口座開設
  • 接待
  • 出資
  • 引っ越し
  • 習いごとをはじめる
  • 宝くじを買う
  • お財布の購入

先ほどの一粒万倍日とほぼ同じで、何かをはじめたり決めたり、行動したりするのにいい開運日です。そして一粒万倍日より日数が少ないので、2021年にやり残したことがあるなら、ぜひ2022年のスケジュールを立てるときに活用してみるといいでしょう。

天赦日には、一粒万倍日のように避けるべきことは特にありません。

開運カレンダーで知る2022年の寅の日

寅の日」は、「とらのひ」と読みます。

開運カレンダーによると、2022年の寅の日は、次になります。

2022年1月 1日(土・祝)、13日(木)、25日(火)
2022年2月 6日(日)、18日(金)
2022年3月 2日(水)、14日(月)、26日(土)
2022年4月 7日(木)、19日(火)
2022年5月 1日(日)、13日(金)、25日(水)
2022年6月 6日(月)、18日(土)、30日(木)
2022年7月 12日(火)、24日(日)
2022年8月 5日(金)、17日(水)、29日(月)
2022年9月 10日(土)、22日(木)
2022年10月 4日(火)、16日(日)、28日(金)
2022年11月 9日(水)、21日(月)
2022年12月 3日(土)、15日(木)、27日(火)

寅の日とは

「寅の日」はズバリ金運が高まる開運日とされています。というのも、寅の日の寅とは動物の虎のことで、昔から虎は「千里をいって千里を帰る」といわれているからです。これは、1日のうちに千里もの距離をいって帰ることができるほどにパワーがあることを意味しています。

そのことから、寅の日は、旅行に出かけても安全に帰ってくることができる開運日だといわれるようになりました。

さらには、同じ場所に同じ速度で帰ってくることから、「この日に新しい財布を買うと、出ていったお金を呼び戻してくれる」「使ったお金が帰ってくる」といわれるようにもなったのです。まさにお金にまつわる開運日だといえるでしょう。

寅の日を選ぶといいのはこんなとき

「寅の日」にするといいのは、以下のようなことです。

  • 旅行に関すること
  • お金にまつわること

期間が長くても短くてもいいですから、旅行や出張などに寅の日を選ぶと無事に帰ってこられてうれしい経験ができるでしょう。

また、新しい財布や宝くじを買うときにも寅の日を選ぶと使ったお金が戻ってくるといわれているので、金運が期待できる開運日でもあります。2022年に新しいお財布や宝くじを買う予定があるなら、ぜひこの開運日にすることをおすすめします。

ただ、一粒万倍日と同じように、寅の日にも注意してほしいことがあります。

それは、結婚と葬儀です。「元の家や場所に戻ってくる」のが寅の日とされるからです。できるだけ避けるようにした方がいいでしょう。

開運カレンダーで知る2022年の巳の日

巳の日」は、「みのひ」と読みます。

開運カレンダーによると、2022年の巳の日は、次になります。

2022年1月 4日(火)、28日(金)
2022年2月 9日(水)、21日(月)
2022年3月 5日(土)、29日(火)
2022年4月 10日(日)、22日(金)
2022年5月 4日(水・祝)、28日(土)
2022年6月 9日(木)、21日(火)
2022年7月 3日(日)、27日(水)
2022年8月 8日(月)、20日(土)
2022年9月 1日(木)、25日(日)
2022年10月 7日(金)、19日(水)、31日(月)
2022年11月 24日(木)
2022年12月 6日(火)、18日(日)、30日(金)

巳の日とは

「巳の日」の「巳」は蛇のことです。蛇が金運を呼ぶという話や、蛇を金運の神様として祀っている神社のことを聞いたことはないでしょうか?

巳の日は、一説では蛇の化身で蛇使いの神様ともいわれている弁財天という神様と縁の深い日です。弁財天様は七福神のなかで唯一の女性で、金運にとてもご利益のある神様です。

そのため、巳の日にお金にまつわるお願いごとをすると、蛇がお使いとなって弁財天様に届けてくれるので叶いやすく金運にいい日、つまり開運日といわれているのです。

巳の日を選ぶといいのはこんなとき

巳の日を選ぶといいのは以下のようなことをするタイミングです。

  • お金にまつわるお願いがあるとき
  • 弁財天を祀っている神社へのお参り

金運にご利益のあるのが巳の日なので、新しいお財布や宝くじを買うのに適しています。まさに金運にまつわる開運日です。

ただ、巳の日にも一粒万倍日と同じように注意してほしいことがあります。

それは、「結婚」と「婚約」です。

「開運日なのになぜ?」と思われるでしょうが、実は弁天様は七福神のなかで唯一の女神で、とても嫉妬深いといわれています。「弁財天を祀っている神社や池にカップルで行くと別れる」という言い伝えや噂を聞いたことはありませんか?

巳の日は開運日ですが、それはお金に関することに限られます。男女の幸せに関することは、巳の日を避けることをおすすめします。

開運カレンダーで知る2022年の己巳の日

己巳の日」は、「つちのと みのひ」と読みます。

開運カレンダーによると、2022年の己巳の日は、次になります。

2022年1月 16日(日)
2022年3月 17日(木)
2022年5月 16日(月)
2022年7月 15日(金)
2022年9月 13日(火)
2022年11月 12日(土)

己巳の日とは

万物は「木」「火」「土」「金」「水」の5つで構成されるといわれています。それが中国古代人の世界観のひとつとされる「五行(ごぎょう)」です。そのなかでも「己」は「土」になります。

そして、土のなかから鉱物が発掘されることから、「土」から「金」が生まれると考えられています。

そのため、「己」と「土」は、「巳」のパワーをさらにアップさせられる日であり、金運を強めてくれる開運日なのです。

己巳の日を選ぶといいのはこんなとき

「己巳の日」は、こんなときに活用するといいでしょう。

具体的にお伝えすると、たとえばこんなタイミングです。

  • 巳の御利益をさらにパワーアップさせたいとき

巳の日のところで巳の日を選ぶといいのが「お金にまつわることと弁財天を祀っている神社へのお参り」だとお話ししました。

己巳の日は巳の日のパワーをさらにアップしてくれる日なので、このふたつをもっとパワフルにお願いしたいときに選ぶといいのです。

貯金をはじめる、住宅ローンなどの融資をお願いするにもいい開運日です。

注意してほしいのは巳の日と同じで、男女の幸せに関することです。巳の日よりも影響力が大きくなるので、とくに男女に幸せに関することは注意しましょう。

そして、己巳の日は、先ほどの開運カレンダーでもお伝えしましたが、とても少ないのが特徴です。60日に1回しかないとても貴重な開運日です。強力な金運をお願いしたいなら、大開運日である己巳の日を選ぶといいでしょう。

開運カレンダーで知る2022年の明日日

明日日」は、「だいみょうにち」と読みます。

開運カレンダーによると、2022年の明日日は、次になります。

2022年1月 3日(月)、5日(水)、6日(木)、7日(金)、8日(土)、16日(土)、17日(月)、18日(火)、19日(水)、20日(木)、24日(月)、26日(水)、29日(土)31日(月)
2022年2月 3日(木)、8日(火)、11日(金)、18日(金)、20日(日)、21日(月)、22日(火)、23日(水)、25日(金)、26日(土)、27日(日)
2022年3月 4日(金)、6日(日)、7日(月)、8日(火)、9日(水)、17日(木)、18日(金)、19日(土)、20日(日)、21日(月)、25日(金)、27日(日)、30日(水)
2022年4月 4日(月)、9日(土)、12日(火9、19日(火)、21日(木)、22日(金)、23日(土)、24日(日)、26日(火)、27日(水)、28日(木)
2022年5月 3日(火)、5日(木)、6日(金)、7日(土)、8日(日)、16日(月)、17日(火)、18日(水)、19日(木)、20日(金)、24日(火、26日(木)、29日(日)、31日(火)
2022年6月 3日(金)、8日(水)、11日(土)、18日(土)、20日(月)、21日(火)、22日(水)、23日(木)、25日(土)、26日(日)、27日(月)
2022年7月 2日(土)、4日(月)、5日(火)、6日(水)、7日(木)、15日(金)、16日(土)、17日(日)、18日(月)、19日(火)、23日(土)、25日(月)、28日(木)、30日(土)
2022年8月 2日(火)、7日(日)、10日(水)、17日(水)、19日(金)、20日(土)、21日(日)、22日(月)、24日(水)、25日(木)、26日(金)、31日(水)
2022年9月 2日(金)、4日(日)、5日(月)、13日(火)、14日(水)、15日(木)、16日(金)、17日(土)、21日(水、23日(金)、26日(月)、28日(水)
2022年10月 1日(土)、6日(木)、9日(日)、16日(日)、18日(火)、19日(水)、20日(木)、21日(金)、23日(日)、24日(月)、25日(火)、30日(日)
2022年11月 1日(火)、2日(水)、3日(木)、4日(金)、12日(土)、13日(日)、14日(月)、15日(火)、16日(水)、20日(日)、22日(火)、25(金)、27日(日)、30日(水)
2022年12月 5日(月)、8日(木)、15日(木)、17日(土)、18日(日)、19日(月)、20日(火)、22日(木)、23日(金)、24日(土)、29日(木)、31日(土)

明日日とは

「明日日」は、「天と地の道が開け、すみずみまで太陽の光が照らされる日」という意味を持つ開運日です。すべてのものに太陽の光まんべんなく与えられるのですから、最強の開運日です。

たくさんの恵を受けられるのですから、明日日を大事にするといいことがあるでしょう。

明日日を選ぶといいのはこんなとき

「明日日」は、こんなときに活用するのがおすすめです。

  • 結婚
  • 入籍
  • 旅行
  • 引っ越し

太陽の恵みをたっぷりと受けられるのが明日日ですので、旅行や引っ越しなどの「移動」を伴う行動日にはとてもいいです。日程を選べるのなら、ぜひ開運日である明日日をその日に設定してみましょう。

明日日にはとくに注意しなければならないことはありませんが、気をつけた方がいいことがあります。それは、「凶日」と重なるとせっかくの開運日である明日日の効果が発揮できなくなり、太陽の恩恵を受けられなくなるという説があることです。

実は、それぞれの日にちは一粒万倍日、天赦日、明日日などの単独の日ではなく、吉日である開運日と凶日である不成就日が重なることがあるのです。

たとえば、2021年の1月12日(火)は、大明日+先負です。従来なら開運日なのですが、この日には凶日である「不成就日」が重なっているために、開運日ではなくなってしまうのです。凶日が重なるとせっかくの開運日も不成就日となってしまうので、1月12日は明日日の恩恵は期待できなくなります。

行動を起こす前に、しっかりと開運日か不成就日であるかを確認することをおすすめします。

開運カレンダーで知る2022年の母倉日

母倉日」は、「ぼそうにち」と読みます。

開運カレンダーによると、2022年の母倉日は、次になります。

2022年1月 5日(水)、16日(日)、17日(月)、28日(金)、29日(土)
2022年2月 4日(金)、15日(火)、16日(水)、27日(日)、28日(月)
2022年3月 11日(金)、12日(土)、23日(水)、24日(木)
2022年4月 4日(月)、10日(日)、11日(月)、22日(金)、23日(土)
2022年5月 4日(水・祝)、13日(金)、14日(土)、25日(水)、26日(木)
2022年6月 6日(月)、7日(火)、18日(土)、30日(木)
2022年7月 1日(金)、15日(金)、16日(土)、27日(水)、28日(木)
2022年8月 7日(日)、10日(水)、13日(土)、16日(火)、19日(金)、22日(月)
25日(木)、28日(日)、31日(水)
2022年9月 3日(土)、6日(火)、9日(金)、12日(月)、15日(木)、18日(日)21日(水)、24日(土)、27日(火)、30日(金)
2022年10月 3日(月)、6日(木)、8日(土)、19日(水)、20日(木)、21日(月)
2022年11月 1日(火)、15日(火)、16日(水)、27日(日)、28日(月)
2022年12月 9日(金)、10日(土)、21日(水)、22日(木)

母倉日とは

母倉日は、天が人を慈しむ開運日とされます。まるで母親のように天が人を愛することより、女性が母親になる前段階である結婚や婚約にまつわることに最適な開運日だとされています。

また、婚約や結婚は新しい住まいにつながることが多いので、引っ越しや家を建てるのに大変いい開運日ともいわれているのです。

母倉日を選ぶといいのはこんなとき

では、どんなときに「母倉日」を選べばいいかを、具体的にお伝えしましょう。

  • 入籍
  • 結婚式
  • 引っ越し
  • 家の新築

先ほど明日日は、凶日と重なると効果が期待できなくなるとお伝えしましたが、母倉日は、たとえば仏滅や赤口などの凶日と重なったとしても、その「凶作用」を打ち消すことができるので問題ないとされています。

たとえば、入籍したい日が仏滅だったとしても、そこに母倉日が重なっていれば問題ないのです。避けるべきこともとくにありません。

2022年開運カレンダー「その他の吉日・開運日について」

実は開運日は今までお伝えしてきた日だけではありません。たとえば「天恩日(てんおんにち)」は「天の恩恵を受ける日」なので、さまざまなことに恩恵があるとされますし、「神吉日(かみよしび・かみよしにち)」は結婚式にとても向いている日とされます。

旅行や出張などの移動に関する開運日は、ほかにもあります。方角を誤るとたたりがある方位神が天に帰っていて留守なので、どこに出かけても吉になる「天一天上日(てんいちてんじょうにち)」などもあります。

こうした開運日を知ることができる開運カレンダーは、非常に役に立つものだといえるでしょう。

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実は、人にはそれぞれバイオリズムがあり、その人だけの「幸運日」もあります。

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もしも気になる人がいるなら、その人の生年月日でその人の開運日と凶日を知ることができます。開運カレンダーがなくても十分に把握することができるでしょう。

さらには、何かを決めたり行動をするときに四柱推命の運気の流れを把握しておくだけで、運気の波に楽に乗れるようになります。

中園ミホが占う「2021年の運勢占い」

開運日や不成就日を知っているだけで、同じことをはじめても結果が違ってくる可能性が大きいことがおわかりになったと思います。

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中園ミホさんの「運命のシナリオ占い」で知ることができる項目の一部をお教えしましょう。

鑑定項目

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  • 【恋愛運】今年中に訪れる運命の出逢い
  • 【恋愛運】2021年、唯一にして最大の恋のチャンス
  • 【結婚運】今年中に結婚に近づく出来事
  • 【家庭運】あなたと家族の関係性はどう変化する?
  • 【転 機】運気が変わる予兆、起こる変化とは
  • 【仕事運】下半期こそ逃さないで。訪れる仕事の好機
  • 【金 運】2021年後半のお金と活用法
  • 【ピンチ】乗り越えるのはこれだけ!下半期の試練とは
  • 【変 化】下半期、あなたの周りで起こる変化
  • 【開 運】楽しみにしていて、最高の時期
  • 【注 意】先読みすることで乗り越えられる、下半期の試練
  • 2021年後半をより幸せに過ごすために

2021年の運勢を占う

まとめ

夢や願いを叶えるために何かをはじめるなら、開運日や不成就日を知り、日にちを選ぶことがおすすめ。そしてもっと早く実現させたいなら、中園ミホさんの占いを試してみませんか?

その方だけの開運カレンダーを使うことは、幸せへの近道です。そして自分の幸せを力強く後押ししてくれるのが、中園ミホさんの占いなのです。

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占い師プロフィール

中園ミホ 女の絶対運命
中園ミホ
東京生まれ。日本大学芸術学部卒業後、広告代理店勤務、コピーライターを経て、14歳より師事していた今村宇太子氏のもと、占い師として活動を開始。政治家や大企業の社長らを日々占っていた。

その後、88年に脚本家としてデビュー。『やまとなでしこ』などテレビドラマを中心に数多くの作品を執筆し活躍。07年に『ハケンの品格』が放送文化基金賞と橋田賞を、13年には『はつ恋』『Doctor-X 外科医・大門未知子』で向田邦子賞と橋田賞を受賞。14年はNHK連続テレビ小説『花子とアン』を執筆、18年は大河ドラマ『西郷どん』の脚本を担当した。

ドラマ制作の現場においてもスタッフや出演者を占い、本業の裏で『中園ミホの占いが当たる!』と心酔するものが続出。今回、一部の関係者のみでしか占わなかった占いをはじめて解禁する。
公式サイト:
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