占い師であり、『Doctor-X 外科医・大門未知子』『ハケンの品格』などの人気脚本家でもある中園ミホの連載コラムがスタート!
毎月1回のペースで、「運命のトリセツ」をコンセプトに、今の迷いを断ち切り、勇気を届けるようなメッセージを届けてくれます。
また、サイト内では今日の運勢とともに「今日の一言」として、中園ミホ脚本ドラマの登場人物のセリフを毎日一言お届けしています。印象的なセリフとともに、一日の運気の流れを味方につけてみてください。
「え?!中園ミホが占い??」
そう思った方はコラムを読む前に、まずは無料鑑定を体験してみてください!!
中園ミホさんの占いを知ることで、よりコラムが楽しめるはずです!!
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運命は変えられる!
2019年7月1日更新
四柱推命では、年・月・日・時刻の四つの柱で運命を見るので、双子は占い上では同じ人生を歩むことになりますが、実際は違って、運命は占いよりはるかにドラマチックです。
「運命は人との出会いによってどんどん切り開いていくもの」「運は、人が運んで来てくれるもの」と語る中園ミホさんが、「運をつかむ天才」や、運の「賞味期限」など、運にまつわるあらゆることを語ってくれます。
また、絶対的に「悪い運勢」の人はいなく、運は誰のところにも巡ってくるそうで、その運が巡ってくる幸運期を逃さないことが大切だそうです。
強い運の人、弱い運の人
2019年8月1日更新
ただ、中園ミホさんの言う「運の強い人」は、ツイているとか、いわゆる皆の言う様な運が良い人ではなく、どんな困難も乗り越えられる人、強い運気で人に影響を与え、人を動かす人だそうです。
また、運が強いから幸せかというと、そうではなく、「強い運の人」は波乱万丈の人生を逆に「弱い運の人」は、穏やかな人生を送っているそうです。
そして、運の「強い」「弱い」に関係なく、誰でも周囲の人の運からも影響を受けていて、恋愛や仕事で運気をぐっと上げてくれる「運命の人」が存在しているそうです。
自分の運だけを見て「運が強い」「運が弱い」と考えず、自分の運と合わせて、行動やその時に出会う人の運によって、運勢を切り開いていくことが大事だそうです。
林真理子さん対談 第1回
「強運になるヒント」
2019年9月1日更新
林真理子さんに対して中園ミホさんは、「運の波に乗るのが天才的に上手」「いい運気が来た時に、ガッとつかむ握力が強い」と…
その上で、中園ミホさんは、四柱推命ではもともと皆それほど運に差はないと話し、林真理子さんのように「最高に運の強い人」は「運気の波の乗り方」を本能的に知っているのではいかと語っています。
また、海外に行った時に必ず占いをするという林真理子さんが、ある占い師に結婚を当てられるなど、占いが良く当たるという話しに対して、「運の波を上手につかまえられる強運な人ほど占いが良く当たります」と語っています。
占いで大切なのはやはり「運気の使い方」、タイミングを見計らって波に乗っていくことだそうです。
林真理子さん対談 第2回
「占いにセラピー効果!?」
2019年9月13日更新
そんな林真理子さんの、2019年、2020年~2022年の運勢を、仕事運、恋愛運を占いながら、語ってっています。
知り合った頃から、中園ミホさんに占いでいろいろ見てもらってたという林真理子さんにとって、占いは、後押しというか、気持ちを高めてくれる存在で、中園ミホさんは林真理子さんの専用セラピストのような存在だそうです。
林真理子さん対談 第3回
「運気を変える出会い 上昇編」
2019年9月27日更新
その際「すごい財運なのに、使い方もゴージャス」で「お金が残らない人」だとわかったそうです。
林真理子さんとは、その後もいくつかの作品でご一緒しているという中園ミホさん、実は中園ミホさんは連ドラのキャスティングをする際に、占いで「当たる!」と思う役者を選んだりもしているそうです。そして実際に、その後ブレイクした役者もいたそうです。
そして、運の波は、やはり自分だけのものではなく、周囲の人の影響も大いに受けるので、運気が上がる人の側に行くことが大事だそうです。
林真理子さん対談 第4回
「運気を変える出会い 下降編」
2019年10月4日更新
そして、強運な人ほど占い好きだそうです。
また、男性と女性ではやはり占いに関しての相談内容や捉え方も違うそうです。
そんな中、ある会社の社長さんから、今の奥さんと次の恋人とではどちらの方が、運気を上げてくれるかという相談が、そこにはまさかの展開があったそうで…
その時の占い結果を振り返りながら、中園ミホさんは「男性の運気を上げる女性・下げる女性」に関して「四柱推命は恐ろしいほどよく当たる」と語っていました。
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林真理子さん対談 第5回
女の絶対運命」で占ってみた
2019年10月18日更新
まずはそれぞれの「人生のシナリオ(人生年表)」を見ながら過去から未来の占い結果について語っています。
人生のシナリオでは「運命の人との出会い」の年や、「モテ期」「結婚」「仕事での成功、出世の時期」「財運が好調な年」など、さまざまな人生のポイントについて詳しく知ることが出来ます。
2020年の林真理子さんの運勢は「豊かな財運に恵まれる年」だそうで、「きっといい波に乗るでしょう」と中園ミホさんは語ってました。
また、中園ミホさんは林真理子さんとの相性も占っていました。
仲の良いお二人の相性診断の結果は何%だったのでしょうか??
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運気の処方箋
2019年11月1日更新
そんな時に限って、占いの診断結果まで悪い結果が出た…もう気分まで落ち込んでしまって、つい引きこもりがちに。
誰にでもある運気も気持ちも落ち込む時期、そんな時にどうやって対処して乗り切れば良いのかを、中園ミホさんが語ってくれます。
大事なのは、一人でじっとしているのではなく、自分から運気を取りに行くことだそうです。
運勢が悪い時期「空亡」はこわくない!
2019年12月1日更新
でも、この「空亡」の時期は恐れる時期ではなく、次の幸福期のための準備期間、自分を見つめる時期なんだそうです。
四柱推命の世界では、この「空亡」の時期は「黙って人生の修行をすべき時」だそうで、中園ミホさんはこの「空亡」の2年間、「与えられた試練にコツコツと真面目に取り組んでいれば、必ず成長できる」と語っています。
乗り越えなきゃならない壁
2020年1月1日更新
ですが、この苦しい時期こそ「人生を豊かにする大切な時間」と中園ミホさんは語っています。
また、自身が34歳の時に未婚の母となった経験について「結果的には最良の選択だった」と振り返っています。
人生で何かが理想通りに行かなかった時、その時は凄く辛いけれど、結果的に良かったと思えるような場所に導かれる、そんなふうに人生の運気の流れについて語っています。
私と占い
2020年2月1日更新
中園ミホさんのドラマに登場するキャラクターはこの占い師だった時期に実際に出会った人たちがモデルになってるそうです。
また、脚本家に転身するきっかけとなったのも占いだったそうで、「占いのおかげで進むべき道が見え、人生にメリハリがついた」と中園ミホさんと占いとの関係について語っています。
12周期それぞれの運気の特徴(前編)
2020年3月1日更新
今回は四柱推命の12周期の中から、「胎生」「回帰」「衰勢、餓鬼」「極楽」について詳しく解説しています。
それぞれの運気の特徴と、中園ミホさん自身が占い師時代に学んだことや経験を中心に詳しく解説しています。
12周期それぞれの運気の特徴(後編)
2020年4月1日更新
今回は四柱推命の12周期の中から、「天恵」「老熟」「逢魔、空亡、未明」について詳しく解説していいます。
人生の冬にあたる、「逢魔、空亡、未明」の時期は、明らかに運気が低下したり、今までとは違うことが起きていると思ったりするようなことがあり、占い好きの人であれば恐れる時期かもしれません。
でも恐れることはないそうです。
中園ミホさん自身、「やまとなでしこ」や「ハケンの品格」などのヒット作はこの「空亡」の時期に手掛けていたそうで、「空亡」の時期の過ごしかたは四柱推命の12周期の中で特に大切だそうです。
占いに関するよくある質問
2020年5月1日更新
「彼との相性占いをした時に、お互いから見た時の相性に差がある」彼から見た自分の相性と、自分から見た彼との相性に差がある時、どうすれば良いのでしょうか。
など今回は、占いを楽しんでいる方に、よくある質問に回答しています。
金運について
2020年6月1日更新
実際に中園ミホさんは、その金運アップの方法を試した結果、そこから金運がどんどん良くなって、脚本を手掛けたドラマもヒットしたそうです!
そんな中園ミホさんが教える、金運を上げる方法とは?!
ただし、その金運を上げる方法には、注意点もあるそうで…
また、「お金」に関する言葉は、決して呼び捨てにはせず、丁寧な言葉を使うようにするという、独自の縁起かつぎもしてるそうです。
続・金運について
2020年7月1日更新
前回は、金運を良くするための、お財布についてのアドバイスを教えてくれました。
今回は更に、そのお財布の「色」と「形」について、どんなお財布を持ったら、お金持ちになれるかについて、教えてくれます。
中園ミホさんが、占いの先生に教えてもらい、最近ではゲッターズ飯田さんも良いと言っている、そのお財布の「色」とは?
そして、お金持ちのお財布をチェックした結果、お金持ちの人のお財布に圧倒的に多かった2色の「色」があるそうです。
また、お財布の形についても、アドバイスをしてくれています。
その他、女性に多いピンクのお財布について、恋愛運や出会い運、そして一番気になる金運についての注意点について教えてくれます。
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運気がいいはずなのに…運気の変え方とコロナ禍の意味
2020年8月1日更新
もしかしたら、それは、運気がの風通しが悪くなっていて、運気の新陳代謝が出来ていない状態なのかもしれません。
そんな時は、運気の風通しをよくするために、ファッション、好み、生活スタイル、人間関係などの、日々慣れ親しんでいる毎日にちょっと変化を起こすだけでも、気の流れは変わってくるそうです。
運気は自分ひとりのものではなく、周囲の人と互いに影響し合っていると語る中園ミホさんですが、なかなか人と合う機会が持てない今の、コロナ禍において、どのように運気の流れを良くしていけば良いのか、先行きが不透明な今の時代をどう乗り越えて、改めて強運と自信の人生を手に入れ、夢を叶えて行くにはどうすれば良いのかについて教えてくれます。
コロナ禍の好運のつかまえ方
2020年9月1日更新
四柱推命で運気が最高潮の時「極楽(福寿縁)」の過ごし方について教えてくれます。
本来であれば、この「極楽(福寿縁)」の年は、結婚や転職や引っ越しなど、何かを決断するのによい年とされ、積極的に動くべき時期なのですが、コロナ禍で計画していたことが延期になってしまったり、諦めざるを得なくなってしまい「せっかく運気がいい時期なのにどうして…」と気を落とされている人もいるかもしれません。
今回は、そんな時だからこそ、これから先の未来に好運をつかための心構えを教えてくれます。
空亡期の出会いについて
2020年10月1日更新
幸せそうな人と一緒にいると、気付きがあり、それを見習って行くうちに、気持ちも前向きになって、あなたらしい魅力も引き出されて行くそうです。
ただ、そんな中でも気を付けて欲しいのが、「空亡期」と呼ばれる、四柱推命の周期の中で「逢魔」と「空亡」の2年間にあたる時期の出会いだそうです。
この「空亡期」は判断が鈍りがちで、ミステリアスな出会いも多いそうです。
ですが、もし、この「空亡期」に好きな人が出来たり、交際を申し込まれたり、彼氏との結婚が決ったら、どうすれば良いのでしょうか……
今回は、そんな「空亡期」の出会いや結婚について、どのように考え、対処して行けばよいのかの心構えを教えてくれます。
占いの相性、運命の人について
2020年12月1日更新
まずは「相性」について、四柱推命ではグループに分けた際に、同じグループに属する、同じような性質(性格)をもった、似たような人を「相性が良い」とするそうです。ただ、実際、そこまでその「相性」にとらわれることはないと中園ミホさんは語っています。一番はやはり自分の気持ちを大事にすることだそうです。
そして「運命の人」について、「運命の人」もまた「相性占い」と同じように、こだわりすぎない方がいいそうです。「運命の人」は1人ではないという中園ミホさん。たくさんの人との出会いの可能性を「運命の人」にこだわって狭めて欲しくないそうです。
「相性」と「運命の人」どちらにも言えますが、占いはせっかくのチャンスを逃さないように、幸せをつかむためのツールとして使ってくださいということでした。「相性占い」や「運命の人占い」で一喜一憂してしまいがちですが、振り回され過ぎず、占いを上手に使いこなして行くことが大事だそうです。
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あけましておめでとうございます
2021年1月1日更新
2021年の運勢がどうなるのか気になっている方も多いかもしれません。実は、占いの世界では、節分(2021年は2月2日)がその年の大晦日にあたり、翌日からが新しい年の始まりとされています。
2021年の運勢の始まりも、正確に言うと2021年2月3日から始まります。
なので、今月1月は占いの世界ではまだ年末、1年の締めくくりの時期にあたります。そんな1年の締めくくりに、中園ミホさんが2020年の振り返りとして、スピリチュアリストの江原啓之さん、しいたけ占いのしいたけ.さんのお2人と行った対談について振り返ります。
その中でも今回は、江原啓之さんとの対談について。この対談の中で、特に中園ミホさんの印象に残っているのが、江原啓之さんが運気の流れについてお話しされた内容だったそうです。占いでは運気の流れを「幸運期」「不運気」などと表現することがありますが、江原啓之さんは幸運期は「昼」、不運気は「夜」として考えて欲しいとお話しされていました。
運気の流れについては、中園ミホさんも「運気の波に一喜一憂することなく長いスパンで捉えて欲しい」と話すように、占いで運勢の良い悪いに一喜一憂するのではなく、それぞれの運気に合った過ごし方をして欲しいそうです。今は苦しい状況の方もいらっしゃるかもしれませんが、それは「幸せの種」だと思って欲しいとも語っていました。
みなさんの2021年の運勢はどのような運勢でしょうか。2021年も良い年になりますよう、今年も1年よろしくお願いいたします。
しいたけ.さんとの対談
2021年2月1日更新
今回は、中園ミホさんが2020年の振り返りとして、「しいたけ占い」のしいたけ.さんと行った対談について振り返ります
自身の著書「占いで強運をつかむ」でも、しいたけ.さんのファンであると書いている中園ミホさん。
今回の対談の中で、1番印象深かったのは、しいたけ.さんご自身も占いを活用して人生を切り開いて来られたということだったそうです。
しいたけ.さんが占いを始めようと決めた際に、四柱推命でご自身を占い、ご自身の運気と「勝どき」を知り、そこに向かって努力を重ねたそうです。そのエピソードを聞いて、まさに「強運」の方で、理想的な占いの使い手だと感心したそうです。
中園ミホさん自身も、占いは幸せになるためのもので、長い目で人生設計をするために使う道具だと語っています。2021年を迎え、年の始めにご自身の運勢を確認して、夢へのシナリオを書いてみるのも良いかもしれません。占いはその道標になるはずです。
脚本家への転身は占いがきっかけ
2021年3月1日更新
そんな中園ミホさん自身が占い師から脚本家へと転身したのも、占いがきっかけだそうです。
中園ミホさんが占い師から脚本家へと転身したのは、四柱推命の運気の流れで「老熟」にあたる年で、努力してきたことの結果が出たり、気持ちも充実したりと、実りのある年だそうです。ですが、中園ミホさんはこの年、どこか虚しい気持ちで占い師の仕事も向いていないのではと考え始めていたそうです。
そして、翌年からの「空亡期」を前に、これまでの人生を見つめ直してみたそうです。その時に、「いつかものを書く仕事につけたら」という気持ちがあったことに気付いたそうです。そんな時にちょうど、「脚本を書いてみないか」と声をかけられ、覚悟を決めた結果、それが脚本家としてのデビュー作につながったそうです。
「もし占いを知らなかったら、悩み続け、自分の本当の気持ちにすら気づいていなかったかもれない、気づいていても、夢に挑戦する勇気は持てなかった」と語る中園ミホさんは、占いのおかげで今があると思っているそうです。迷っている時、うまくいかないと感じている時、占いが力になってくれるはずです。ぜひ、占いで幸せをつかんでください。
人間関係の悩みにも占いは役立ちます
2021年4月1日更新
これまで占い師として、様々な人たちの悩みを聞いてきた中園ミホさんは、人間関係のトラブルのほとんどが、妬みから生ずるものだと思うようになったそうです。
そんな人間関係の悩みを、コロナ自粛生活で断捨離してみるのも一つの手ではないかと、語っています。人間関係で悩む人たちは、優しい心の持ち主で、気を使いすぎているところがあるそうなので、これを機に人間関係を見直し、距離を置くことを考えてみるのも良いかもしれません。
しかし、職場や仕事関係など、そう簡単にいはいかない場合もあります。そんな時こそ、占いを使って欲しいそうです。その苦手な相手を一度占ってみて、その人の運気の流れや性質、弱点を知ることで、相手がなぜそんな態度を取っているのかが分かるかもしれません。そして、占いというフィルターを通して、冷静に相手を見ることで、感情的なストレスから解放されるはずです。
また、嫉妬や妬みなど、相手から一方的に悪い感情を持たれて困っている場合には、取り合わないことが一番だそうです。
すべての出会いに意味はある
2021年5月1日更新
人との出会いは必然で、全ての出会いに意味があると、中園ミホさんは語っています。
仕事やプライベートで新しい出会いがあると、その人との相性が気になるものですよね。
占いでは一般的に、出会ってすぐに意気投合したり、感性が似ている人に「相性が良い」と、一方で打ち解けるのに時間が掛かったり、理解し難いと感じたりする人に「相性が悪い」と出ることが多いそうです。
ですが、「相性が悪い」と出たからといって上手くいかないわけではないそうです。
すぐに分かり合えなくても、トラブルを乗り越えることで、強い絆が生まれたり、ぶつかることで互いに高め合い、ドラマティックな結果になる相性もあるそうです。
空亡期が人生の修行の時期といわれるのと同じように、相性についても「苦手だな」「自分とは違う」と思う相手と、逃げずに真摯に付き合っていれば、あなたの足りない部分が鍛えられ成長することが出来るそうです。
また、人との関係は、永遠ではなく常に流れて行くもので、あなたの成長に合わせて変化して行くものだそうです。
なので、今、この時にこの人と出会ったことに、どんな意味があるのか、人間関係に悩んだ際は、占いを通して相手との相性を見てみることで、その人の存在があなたの人生にどのような意味を持っているかを教えてくれるそうです。
「ドクターX」誕生と、運気の関係
2021年6月1日更新
今回は、中園ミホさんの代表作のひとつである「ドクターX」を中園ミホさん自身の運勢と合わせて占いで見ていきます。
「ドクターX」が生まれる2年前の2010年、中園ミホさんは四柱推命の運気の流れの中でも運気が大変充実すると言われる「回帰」から「天恵」の時期を迎えていました。この年、「ナサケの女~国税査察官~」というドラマを書き、ここでの出会いが「ドクターX」へとつながっていったそうです。
そして、その翌年の2011年に初めての医療ドラマ「はつ恋」に挑戦するために、大学病院へ足を運び、たくさんのドクターを取材していくうちに、次回作も病院ものを書きたいという気持ちが強くなっていったそうです。
そして、四柱推命の運気の「回帰」から「天恵」でつかみとった幸運が安定すると言われる「老熟」の年にこれまで蒔いたタネが多きなチャンスとして返ってきて「ドクターX」を手がけることになる相談が持ち掛けられたそうです。
「ドクターX」の第1シーズンの執筆に「空亡期」である「逢魔」の年を迎えた中園ミホさんは、大門未知子のキャラクターが動き出すまでにかなりの苦労をし、難解な医療シーンや用語に格闘したそうです。逃げたくなることもあった時期だったそうですが、「神様の宿題」と自分に言い聞かせ、真剣に取り組んだそうです。
「ドクターX」が多くの方に長く愛されるシリーズ作品となったのは、この「空亡期」の苦しい時期を逃げずに乗り越えたことに対する、神様からのご褒美なのかもしれません。
みなさんも自分自身の出来事を思い出しながら、四柱推命で占う「人生のシナリオ」を確認してみたら、自分自身に与えられたチャンスの芽に気付くことが出来るかもしれません。
下半期を健やかに過ごすヒント
2021年7月1日更新
四柱推命の運気の流れの中で、今年「老熟」の人は、いよいよ来年から始まる「空亡期」に備える大切な時期になってきます。運気を感じやすい人であれば、12年に一度巡ってくる「神様からの宿題」として、自分の勉強不足な部分や弱点が見えてくるかもしれません。
急に様々な課題が見えてきて怖さを感じるかもしれませんが、必ず乗り越えられるものなので、どうか恐れずにクリアして行ってください。
一方で、「空亡期」に与えられた課題にコツコツ真面目に取り組んでいた「未明」の人は、空亡期もいよいよ終わりに近づいて、気持ちも軽くなって光が見え始めるかもしれません。
来年迎える「胎生」は、四柱推命の運気のサイクルの始まりでもあり、この先の10年の自分が向かうべき方向性が見えて来るのです。また、この時期は身近な人が離れて行ったり、大切にしていたものを失くしてしまったりすることがよくありますが、執着せず新しい運気を迎え入れる準備をするようにしましょう。
今回は「老熟」と「未明」の人について解説しましたが、その他の運気の方も、来年2022年の運勢を参考にすることで、2021年下半期をよりしなやかに過ごせるでしょう。
占いは当たる、当たらないではありません
2021年8月1日更新
そのためにもまず一番大切なのは、なりたい自分、将来の自分の夢を具体的に描くことだそうです。将来の自分を思い描くことで、自ずと「今の自分」がどうすべきかが分かってくるそうです。
そして、占いは「当たる、当たらない」ではなくその夢を叶えるために使ってほしいと中園ミホさんは語っています。
未来の自分をしっかりと思い描けていないと、運命の人や婚期などを占った際に、占い結果に振り回されてしまったり、しばられすぎて、せっかくのチャンスを逃してしまう場合もあるそうです。
占い結果は、運命の人や将来を思い描く際のひとつのイメージです。出会いのインスピレーションを高めるきっかけにしてください。何より大切なのは、自分自身で思い描く未来です。
新著「相性で運命が変わる 福寿縁うらない」
2021年9月1日更新
今回はタイトルに「相性」とあるように「人間関係」をテーマに書かれています。
人生とは、出会いや人間関係でどんどん勢いがついて、好転していくものだと考える中園ミホさんですが、その一方で人間関係ほど分かりにくく難しいものはないとも語っています。
恋人や家族、友人、職場の人間関係など、多くの人が人との関係に悩んで心を痛め、自分で自分を追いつめてしまっていることも事実です。
中園ミホさん自身、そんな状態から抜け出せたのは、人間関係に「占い」を活かし始めてからなんだそうです。
今回出版した本には、そんな中園ミホさんの経験をもとに占いの使い方、「相性」の活かし方を紹介しています。
そして、人生であなたが巡り合う人は、その時々にメッセージや役割を持って現れる、その意味や出会いのメッセージを教えてくれるのが「相性」なのだそうです。
中園ミホ著「相性で運命が変わる 福寿縁うらない」
「腐れ縁」と「出逢い」について
2021年10月1日更新
相談は、長く付き合っている恋人との結婚について。相手は結婚を望んでいるけれど、自分はまだ結婚を考えられない。早く別れるべき?それとも自分が結婚したくなるまで関係を続けるべき?という相談でした。
「腐れ縁」という言葉もありますが、この相談と同じように長く続いた関係をどうすべきかについて、悩んでいる人も多いと思います。
新しい出会いを引き寄せるために、まずやることは現状を清算すること。
人間関係は常に動いているもので、別れの後には、必ず新しい出会いが待っています。結び付きが強い縁ならば、他の人と付き合った後に再会したり、よりを戻したりすることもあるでしょう。
もし、今の彼と一緒にいてダメだと思うなら、別れてみるという選択肢もあると思います。
とはいえ、何かアクションを起こすことはとても勇気がいります。
そんな時は相手のことを一度占ってみてください。占いで冷静に相手を見ることで、心の整理がつきやすいと思います。
そして、最後に宣伝になってしまいますが、10月14日(木)から「Doctor-X 外科医・大門未知子」がスタートします。ぜひご覧ください。
「なりたい自分」のヒント
2021年11月1日更新
ドラマや脚本家の活動だけでなく、なぜ中園ミホさんが占いの取材を受けるのか、その理由について語っています。
中園ミホさんが「占い」の取材を受けるようになった理由は、「占いは未来を予言するもの、言い当てるもの」と思い込んで、占い結果に振り回されて、落ち込んだりしている人が多いと感じたからだそうです。
そして、幸せになるための占いの「使い方」をきちんと伝えたいと思ったからだそうです。
占いは、夢をつかむため、なりたい自分になるために使うものだと語る中園ミホさん。
漠然と幸せになれるのかを占うのではなく、自分がどんな夢を叶えたいのか、本当に欲しいものは何なのかを、できるだけ具体的に描くことが、最も大切なことなのだそうです。
未来をうまく描けないという人は、まずは5年後の自分がどうなっていたらワクワクするかを考えてみてください。
なりたい自分が定まったらそこに向かって運気をうまく使っていけばいいのです。
占いをナビにして、夢へのプランを考えてみてください。
そして、もうひとつ大切なことは、運気は人からの影響を大きく受けるということです。自分だけでなく、周りの人と、良くも悪くも影響し合っているのです。
なので、誰かと挨拶を交わすだけでも、運気の流れは変わっていきます。外に出て明るい運気や元気をもらうようにしましょう。
運気を上げる簡単な方法
2021年12月1日更新
運気は悪くないのにやる気が出ない時や、運気を調べたらあまりよくなかった…そんな時は、人から運をもらうのがいいそうです。
身近で楽しそうにしていたり、幸せそうにしている人のそばに行ったり、挨拶するだけで運気は動きはじめるそうです。誰かにいい運気をもらっても、その相手の運気は減らないので、どんどんもらうようにしましょう。
仲がよい人であれば、その人から「物」をもらうのもいいそうです。また、憧れている人の使っている、ちょっとした文房具や筆記用具などを真似してみるのもいいそうです。それだけでも運気や気分が上がって、そんな明るい気分が周囲の人にも伝わり、あなたの魅力が輝き始めるそうです。
中園ミホさんは、「運気は人と人との間を流れ、影響しあっているものなので、うまく使って自分自身をしあわせに導いて欲しい」そう語っていました。
本年もよろしくお願いします
2022年1月1日更新
お正月といえば三が日、初詣に行く方も多いと思いますが、初詣は、地元にある氏神様に行って、感謝の気持ちと新年の抱負を伝えるといいそうです。
また、中には、神社やパワースポット巡りが好きな方もいるかもしれません。
中園ミホさん自身も以前は、パワースポット巡りが好きだったそうなのですが、美輪明宏さんに「触らぬ神にたたりなし」と諭されてからは、氏神様と好きな神社にお参りするようにしているそうです。
氏神様とご縁がある神社を大切にするようにするとよいそうです。
2022年も「なりたい自分」を心に思い描いて、良い年になるようにしていきましょう。
今年もよろしくお願いいたします。
新しい年の運気を確認しましょう
2022年2月1日更新
年の運気は、節分から始まるということで、新しい運気がスタートします。
今年のあなたの運勢は?
四柱推命の運気の流れは、12年をひとつのサイクルとしています。
種まきの時期である「胎生」、ぐんぐん成長する「童幼」など、それぞれの年に意味があり、それに合った過ごし方をすれば、長い目で運気の流れを見ることができ、夢やプランや人生設計が立てやすくなるそうです。
四柱推命の運気の流れで、今自分がどの流れにいるのか、まだ調べていない人は、ぜひサイト内の「今年の運勢」で、自分の年の運気と過ごし方を確認してみてください。
中園ミホさんの、今年の運気は四柱推命で「天恵」の運気だそうです。「天恵」は、経済につながる年で、積み重ねてきた努力や頑張ってきたことが実を結び、努力がお金という「形」で返ってくると言われる年だそうです。
あなたの運気の流れは、どの時期にあるでしょうか?
運気の波を乗りこなして、いい一年にしてください。
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出会いと別れの季節です
2022年3月1日更新
今の時期は、卒業や異動、転勤など、人生においても一つの区切りであり、環境や人間関係がガラッと変わることもあります。
大切な人と離れることになってしまい、つらい思いをする人もいるかもしれませんが、覚えておいてほしいのは、人間関係というのは「常に動いている」ということです。
このコラムでも、人生で出逢う人たちは、その時々に役割やメッセージを持ってあなたの前に現れると書いてきましたが、役目を終えた人が去り、新しい人生ステージにふさわしい人が集まってくる。
人が成長すれば、友達も付き合う人もどんどん変わっていくのです。
私は占い師をやっていたので特にそう思うのですが、その人の運気が高まると、周りに集まってくる人が変わっていくのは、とても自然なことです。
去っていった人や失ったものをいつまでも悲しんだり、深追いしたりするのではなく、その変化を「自分自身が成長して変わりつつある証し」と前向きに受けとってほしいと思います。
かずこママと運の話
2022年4月1日更新
仕事柄、私はたくさんの人に出会います。ドラマのチームだったり、取材先の専門家だったり、また、「面白い人がいるから会ってみない?」と知りあいが紹介してくれることもあります。
銀座にあるラウンジの『かずこママ』もその一人。もう随分前になりますが、仕事仲間にお店に連れて行ってもらい、知り合いました。
銀座で長年店を張り、多くの人に愛されるかずこママは、ママだけど男性で、知的でとてもチャーミング。
細やかな気配りと、エンターテインメントショーのような話術でどんな人の心もほぐして、ギュッとつかんでしまいます。私もすぐにファンになりました。
そんなママのもとには、いつもユニークな若者が集まってきます。先日ちらっとお店に顔を出したら、また新しい女性が働いていました。
最近は副業をすすめる会社も多いと聞きますが、彼女も企業に勤めながら、転職を見据えて修行中とのこと。
ママに小言を言われながらも、いや、ユーモアたっぷりに指導されながらも明るく接客し、和やかに会話を楽しんでいました。
そんな時、事件は起こりました。(大げさ!?)。ママが突然、見習いの彼女に向かってこう言い放ったのです。
「ねぇ、せっかくなのに、どうして私を雇ってくださいってアピールしないのよ! 転職を考えているんだったら、どうして自分から売り込まないの。あーあ、もう運は逃げていったわ。いい? 運には‘前髪’しかないの。つかもうと思ってももう無理。運の後ろは‘つるっ禿げ’なんだからー!」
ツキがない時こそ自分を広げるチャンス
2022年5月1日更新
久しぶりに友達と会ったり、お出かけを楽しんでいる方も多いのでは。中には、「最近なんだかツイてない」と、好転させるヒントを求めてこのサイトを見てくださっている方もいるかもしれませんね。
もし自分の運気を調べて、運気がいい時期なのにうまくいっていないと感じるなら、それは「運がよどんでいる」のかも。運が弱まり、動きがなくなっている状態です。
運気の風通しを良くすれば、本来の運の強さが出てきますので、まずは一度、外に出て良い気を吸うことをおすすめします。
それから、日常になにか小さな変化を取り入れてみてください。メイクやファッション、ヘアースタイル、ネイルの色でもなんでも構いません。ほんの少し変えるだけで、運がクリアになるでしょう。
気分が沈むと、なかなか新しいことに気が向きませんが、おしゃれが楽しい季節ですし、これまで着なかった色やデザインの服にどんどんチャレンジしましょうよ。
ツキがない時は、「おしゃれの幅を広げるチャンス」と、明るくポジティブにとらえてみてください。
ラッキーカラーを取り入れてみるのも良いですね。最近は、ブルー×イエローが私のラッキーカラー。
この色合わせが大好きで、あれこれコーデを考えて毎日のように着ています。すごく気分が上がって、前向きになれます。
心がざわざわ、焦る気持ちは大事なサイン
2022年6月1日更新
詳しくは語られませんでしたが、キャリアを積み、ずっと独り立ちすることを考えていらしたのではと思います。
私もとても嬉しくなりました。そして、こんな風に占いを使ってほしいと思ったのです。
占いは、未来を「予言する」ものではありません。自分の夢を実現するために「使う」ものです。
自分の才能を試すことや大きな決断をすることはすごく怖いことですが、チャレンジしないことには前に進みません。
そんな時に「今が人生の勝負どき」と教え、背中を押してくれる占いは、あなたの人生の味方になってくれるはずです。
このサイト内「お悩み相談」のコーナーにも毎月たくさんのお便りをいただきます。そして、仕事や人生の方向性についてのお悩みは、運気が「老熟」の方から寄せられることが多いように感じます。
それは、「老熟」の年というのが、12年周期で巡る運気の集大成に入り、それまで歩んできた十年を統括する時期にあたるからです。
あまり気にしなかったことにはっきり白黒をつけたくなったり、なぜだかわからないけれど心がざわざわする、このままで良いのだろうかと焦る気持ちが出やすくなるのです。
私が脚本家の道に飛び込んだのも、まさに「老熟」の年でした。占いの修行に身が入らなくなり、急に虚しくなってしまったのです。そして、幼い頃からずっと胸の片隅にあった、いつかものを書く仕事につけたらという想いに気づくことができました。
占いを知っていたおかげで、今は恥をかいても頑張らなきゃと自らを奮い立たせ、必死にあがいてデビューにこぎつけました。
占いを使いこなす セカンドオピニオン
2022年7月1日更新
抽選で一名の方を鑑定していますが、今月の相談は、「占い師に好きな人との相性をみてもらったら『裏切られる』と言われてショックです。…それ以来、心にその言葉が突き刺さっていて怖いです。悪い結果は気にしなくても良いでしょうか」という内容でした。
私も占いが大好きですから、自分で占ったときに、あまり良くない結果が出たら落ち込みます。
それから、占い師がこんなことを言うと驚かれるかもしれませんが、ものには例外があるし、占いだって外れることがあると楽観的に気持ちを切り替えます。
そして、今回の相談者さんのようにほかの占いを見ます。すると、かならず良いものが出てきますから、その言葉を心の栄養にして自分を元気づけます。
このコーナーで占いのセカンドオピニオンを求められたのは初めてでしたが、相談者さんは、とても良い距離感で占いとつき 合っていらっしゃるなぁと感心しました。
そして、皆さんにも、こんな風に正しく占いを使ってほしいと思いました。
待っていても良いことは起こりません
2022年8月1日更新
「占いで良い年だって言われたのに、何も良いことがありません」
時々こういう声を聞きますが、それは占いを誤解しているのかも。ただ待っていても良いことは起こりません。
だったら、何のために占いはあるのでしょう?占いは、運気の波を読むためにあると私は思います。
こんなことを言うと驚かれるかもしれませんが、幸運の種類や分量は、誰でもほぼ同じ。ただ運気が上がったり、下がったりしているだけです。
とは言え、何もかもうまくいっているような人と、ツキに見放されたような人がいますよね。その違いは何なのでしょうか? それは運のピークをつかまえられるかどうかなのです。
中には、占いに頼らなくても、自分の運を直感的にとらえ、運のピークをつかむことができる「運をつかむ天才」のような方もいますが、それはなかなか難しい。だからこそ、占いが役に立つのです。
占いは、運気の上がり下がり、バイオリズムを示すもの。
このサイトでは、「福寿縁」と呼んでいますが、「恋愛運が高まっています」「決断するのに良い時です」など、運のピークを知らせてくれます。
しかし、占いができるのはここまで。そのチャンスをつかめるかどうかは、あなた自身の行動にかかっています。
マイナスの出来事の活かし方
2022年9月1日更新
2023年の運気の影響を帯びてきますので、辛かった状況に明るい兆しが見え始める人や、その逆で順調に進んでいたことに課題が見えてくる人もいるでしょう。
うまくいっている人の中には、この先、変化が訪れることを怖がる人もいるかもしれません。
でも、 私のこれまでの人生を振り返ると、プラスよりもマイナスのエネルギーの方が圧倒的に強くて、人生を切り開く力があるんじゃないかと思います。
とても恥ずかしい打ち明け話をします。実は、私が脚本家になったのも、脚本家に大失恋したことがきっかけでした。
26歳の時です。一方的に片思いしていただけなのですが、ホテルでカンヅメになって仕事をしている方だったので、会いたい一心で毎日のように下のロビーで待っていました。
何週間かそんなことをしていたら、「二度とつきまとわないでくれ」と言われてしまったのです。
当時はまだストーカーという言葉もなく、迷惑をかけている自覚がないほど、のぼせあがっていたのです。そのまま駅までトボトボ引き返し、ホームのベンチに何時間も座り込みました。立ち上がれないほどショックで……。
ところが、その時、ヤケクソのエネルギーというか、不思議なひらめきがあって、「あ、同じ職業につけば、ひょっとしたらまた会えるかもしれない」と思ったのです。
中園ミホの「2022年の運勢」占い
中園ミホが四柱推命で占う「2022年の運勢占い」が、公開されました。
2022年の運気の流れはどのようになっているのか。総合運、恋愛運、仕事運、結婚運、そして人生に影響するような運命的な出来事は訪れるのか。
2022年の各月に起こるあなたの運命のシナリオと合わせて、まだ見ぬあなたの来年の運勢を中園ミホが占います。運気の流れを知って2022年も運気の波に乗れるようにしましょう。
2022年【運命のシナリオ】あなたの運勢完全版<恋愛/仕事/運命>※月別シナリオつき
2022年はどんなドラマがあなたを待ち受けているでしょうか。仕事、恋、そして人生に影響する運命的な出来事について詳しく見ていきましょう。訪れる幸運、そしてチャンスを知って、しっかりとつかんでくださいね。
鑑定内容
- 【総合運】あなたにとって2022年はこんな年になります
- 【総合運】年間通しての運気の流れ
- 【大転機】2022年に一番大きく変わること
- 【変 化】この年あなたに起こる変化
- 【恋愛運】あなたに訪れる、恋愛運の流れ
- 【恋愛運】2022年はこんな恋愛をすることになります
- 【結婚運】2022年に結婚に近づく可能性は
- 【仕事運】2022年の仕事運
- 【仕事運】あなたの能力を発揮できるチャンスとは
- 【金 運】金運が大きく変動する出来事を教えます
- 【注 意】ハッキリ言います、2022年覚悟すべきこと
- 【運命の日】チャンスは〇月〇日、思いがけず舞い込む幸運
- 1月~3月のシナリオ
- 4月~6月のシナリオ
- 7月~9月のシナリオ
- 10月~12月のシナリオ
- 2022年、まだ知らない【人生のシナリオ】は…
- 中園ミホより2022年のスペシャルメッセージ
中園ミホの「2022年下半期の運勢」占い
中園ミホが四柱推命で占う「2022年の運勢占い」が、公開されました。
半年が終わり2022年下半期が始まります。1年も残すところあと半分。大事な「運気の流れが変わるタイミング」を逃さず、残りの半年間を充実した日々にするために、あなたの下半期の運勢をぜひ占ってみましょう。
2022年下半期の運気の流れはどのようになっているのか。総合運、恋愛運、仕事運、結婚運、そして人生に影響するような運命的な出来事は訪れるのか。
2022年下半期の各月に起こるあなたの運命のシナリオと合わせて、まだ見ぬあなたの来年の運勢を中園ミホが占います。運気の流れを知って2022年下半期も運気の波に乗れるようにしましょう。
2022年【運命のシナリオ】あなたの運勢完全版<恋愛/仕事/運命>※月別シナリオつき
2022年はどんなドラマがあなたを待ち受けているでしょうか。仕事、恋、そして人生に影響する運命的な出来事について詳しく見ていきましょう。訪れる幸運、そしてチャンスを知って、しっかりとつかんでくださいね。
鑑定内容
- 【総合運】中園ミホが読み解く、2022年下半期の運勢
- 【恋愛運】今年中に訪れる運命の出逢い
- 【恋愛運】2022年、唯一にして最大の恋のチャンス
- 【結婚運】今年中に結婚に近づく出来事
- 【家庭運】あなたと家族の関係性はどう変化する?
- 【転 機】運気が変わる予兆、起こる変化とは
- 【仕事運】下半期こそ逃さないで。訪れる仕事の好機
- 【金 運】2022年後半のお金と活用法
- 【ピンチ】乗り越えるのはこれだけ!下半期の試練とは
- 【変 化】下半期、あなたの周りで起こる変化
- 【開 運】楽しみにしていて、最高の時期
- 【注 意】先読みすることで乗り越えられる、下半期の試練
- 2022年後半をより幸せに過ごすために
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